1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:47:50.25 ID:0E7Gnx71

■全般
・All About Japanダイエット  http://allabout.co.jp/fashion/diet/

■基礎知識
・0からはじめるダイエット     http://kota.to/0kara/
・医者が教える!1分ダイエット http://www.web-doctors.jp/index.html
・TANITA              http://www.best-weight.ne.jp/
・ダイエットの基礎講座      http://www.best-weight.ne.jp/index.html
・トレーニーのためのダイエット http://weighttrainingfaq.com/

■食事・栄養
・食生活と栄養大事典        http://www.bob-an.com/foodlife/encyclopedia/index.htm
・すぐわかる栄養成分ナビゲーター http://www.glico.co.jp/cgi-bin/glico/navi/gonavi.cgi
・五訂版 食品80キロカロリーガイドブック http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789505073/


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:48:13.47 ID:0E7Gnx71

ダイエットを成功させるための5ケ条
・腹八分目
・なるべく運動する
・目標は月1~2kg減
・ストレスを溜め過ぎない
・けしてあきらめないで続ける

■腹八分目

脂肪を落とすために無理な食事制限はいりません。甘いもの・
夜食を控え、空腹でない時は食べないようにし、腹八分目を
心がける。これだけで十分に脂肪は落とせます。

■なるべく運動する

筋肉を維持して脂肪だけを落とすために運動はなるべく多くした
方がいいのですが、100kg超の運動不足の人がいきなり長時間
運動すると関節を痛めます。
ストレッチや柔軟体操、なるべく階段を使う、電車やバスで座らない
ようにする。こうした軽い運動でも運動不足の人にとっては代謝を
維持する効果が十分にあります。
減量が停滞期になった時は運動量を増やすことを検討してみると
いいでしょう。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:48:27.27 ID:0E7Gnx71

■目標は月1~2kg減

減量ペースは速すぎると筋肉まで落ちてしまいます。遅すぎると
モチベーションが保てません。ダイエット開始直後の1~2ケ月は
急速に体重が落ちる場合がありますが、安定期に入ってからは
月1~2kg減を目標としましょう。

■ストレスを溜め過ぎない

ダイエットに失敗するパターンでもっとも多いのが
ストレスからくるヤケ食い→自己嫌悪 です。
無理な食事制限や運動でストレスを溜め過ぎるのは逆効果。
また、「○○を絶対しない」はダイエットでは禁句です。
「なるべく○○しないように心がける」、こう考えましょう。
食事以外のストレス発散方法を見つけるのも大切です。

■決してあきらめないで続ける

ダイエットというのは一生続けるものです。努力をやめたら
体脂肪も体質もあっというまにダイエット開始前に戻ります。
どんなに停滞期が長くても「元に戻るよりはずっといい」のです。
筋肉を落としてやつれるような無理なダイエットでないかぎり、
あきらめずにずっと続けていればかならず脂肪は落ちます。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:48:40.07 ID:0E7Gnx71

<よくある質問に対する回答テンプレ>

~は太る原因ですか
答え:~だけでなく、全ての食事は消費カロリーを超えていれば
太る原因です。

~をすればやせますか
答:~は痩せる方法の一つですが、それ以上に食べればやっぱり
痩せません。

~を食べても大丈夫ですか
答:食べる量と~以外の食事、それに運動量によります。


※あまりに単純な質問に対しては、ご利用下さい。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:48:54.51 ID:0E7Gnx71

◎ケガをしている人の運動について
いくらダイエットといってもケガをしてしまっては元も子もありません。
特に以前ケガをした部位は完全に治ったといっても負荷をかけるにはこわいものがあります。
デブは自重が大きい上に運動をすることによってその部位にかかる負荷はとてつもないものとなります。
運動は負荷の少ないウォーキングや水泳、自転車等選んで行いましょう。
ただ上記の有酸素運動のような軽い運動でもテーピングやサポーター等で充分補強した上で運動をしましょう。
長時間の運動により疲労や炎症によりあとで腫れ上がったり熱を持ったりすることもあります。
充分なアイシングや場合によってはシップ等の消炎剤を使いケアをしてやることも大切です。
また運動により筋肉をつけていくことはケガの部位を守ってやることにもなります。
激しい筋トレは部位を痛めることにつながりかねませんが軽い筋トレを長期にわたって行うことで同様の効果を生み出すこともできます。

◎膝で悩んでいる人へ

テーピングを覚えること、良いサポーターを見つけること、高くても自分に合った靴を手に入れること。この3つが大切です。
私は高校時代に膝を壊し靭帯の保護と関節の保護のテーピングはその頃に覚えました。
サポーターは医療用の太いゴムの入ったものとスポーツ用の厚手で大きめなものがあると良いと思います。
靴は必ず履いてみること。それからつま先部分に余裕のあるものが良いです。
最近はショックを吸収する素材でできているものも多いので高くてもそういう靴が良いでしょう。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/27(金) 12:49:11.19 ID:0E7Gnx71

【開始】
【年齢・性別】
【身長】
【体重】
【体脂肪率】
【体重推移】 20代=  kg   30代=  kg    
【目標体重】

【食事】
朝:
昼:
夜:
間食:
水分:

【運動】

参加者テンプレ
各自カスタマイズOK


現行スレ:新100kg超まで放置して今更始めるダイエット24t